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タイトル:Mr.MOON LIGHT ジャンル:女性向ビジュアルノベル(R-18) 発行予定日:2008年08月16日 C G:立木明彦 シナリオ:山田ハルコ 頒布価格:1000円 ◆動作環境 O S:Windows 98/2000/Me/xp/Vista CPU:Pentium 500MHz 以上 メモリ:128MB以上 HDD:170MB以上 ビデオ:800×600フルカラー or ハイカラー サウンド:PCM |
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■内容紹介 月の明るい夜だった。 したたかに飲んだ帰り、桜の舞い散る公園を抜けるその道で ベンチに腰掛け、亮司は1人夜桜を楽しむ。 時折ざぁっと風が吹いて花びらを舞い上げた。 「おにーさん、かっこいいね」 そう言いながら1人の少年が近づいて来る。 桜舞い散る中、月を背負い立つ少年はとても美しかった。 だが少年はそのまま姿を消してしまった。 亮司はその少年を捜し、再び運命的な出会いを果たす。 だが亮司の想像とは少し……いや大幅に違った少年像。 あまりにも、あまりにもな理想と現実。 「オレ、南雲光一。光一って呼んで」 落ち込む亮司だったが、時間と共にだんだんと光一の 本当の姿が見えて来た。 そして光一の持つ不思議なチカラも……。 ノンケと少年の不思議な恋が始まった。 |
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◇南雲光一 自由奔放怖いもの知らずの17歳。 親に蒸発され、放浪していたところを亮司に拾われる。 ※作中で18歳になります※ |
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◇柴 亮司 面倒見のいい長男26歳。職業画家。街で見かけた光一を気に入りモデルを頼む。 光一の素性を聞いて放っておけなくなり、やむなく同居を始めた。 |
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◇辻岡政輝 ダークスーツの堅物30歳。亮司が出入りしている老舗画廊「辻岡堂」の2代目オーナー。 歯に衣着せぬ辛辣批評が得意技。 |
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◇亮司の大学時代からの気の置けない友人達 左から【桂木 愛】【矢野さゆみ】【林 泰三】 |
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◇辻岡政輝の両親 辻岡堂の前オーナー【辻岡輝義】と義母の【貞子】 |
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◇辻岡堂に出入りする人々 左から、受付嬢【吉村美樹】日本画家【一乗寺登喜男】陶芸家【小野康生】 |
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